ワイナイナの15股をフライデー!2度の妊娠に2度の中絶を強要された彼女の存在も……

エリックワイナイナ15股スクープが2月10日発売の週刊誌フライデーに掲載された。
ワイナイナと云えば、ケニア出身のマラソン選手でありアトランタオリンピックで銅メダル、シドニーオリンピックで銀メダルを獲得した実力者だ。
日本でも各地のマラソン大会にゲスト参加するなどのマラソン活動を展開し、バラエティー番組でもオールスター感謝祭恒例の赤坂5丁目ミニマラソンに2006年から出場し続けている。
そんなワイナイナが母国ケニアさながら、一夫多妻性能ような15股を行っていたことがフライデーに報じられた。



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ワイナイナの15股フライデー

エリックワイナイナは現在日本各地のマラソン大会にゲスト出演を行っているが、そういったイベントの際に女性を口説き続け、現在ではその数15人以上に上るという。
そんな15股が露になったのは月に一度のペースで開催しているランニング合宿でのこと。
その合宿所にはワイナイナと関係のあるであろう女性たちが20人ほど集まっており、代わる代わるに部屋の中へと入っていくのだそうだ。そしてその行為は一晩中続くのだという。

そんなワイナイナは15股以外にも動画撮影の趣味があり、今までに関係を持った女性たちを強引に動画撮影を行い、自身でコレクションしているのだ。すでにワイナイナの携帯には40人以上もの若い女性から上は50代であろう女性たちの動画も含まれており、ワイナイナの異常な趣が明らかとなる。

そんなワイワイナの15股の中の1人に2度の妊娠を経験し、2度の中絶を行った女性もいるという。



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ワイナイナの2度の中絶強要

その女性とワイナイナが出会ったのは2014年頃のこと。ワイナイナはいつも通りにイベントに参加している女性を口説き連絡先を交換したのが、長澤まさみ似の美女だという。そんな彼女はワイナイナの紳士的な一面にほれ込み交際を決意する。

しかし、交際開始して間もなく彼女の妊娠が発覚した。するとワイナイナの態度が一変して、いつもの流暢な日本語から片言の日本語に変わりコマルと繰り返し続けたようだ。そして悩んだ末に彼女は中絶を決意。するとワイナイナは落ち着きを取り戻し、再び流暢な日本語で次は産もう一緒に育てようと彼女を慰めた。

それ以降も2人の関係は続き再び彼女はワイナイナの子供を妊娠するのであった。当然過去の約束もあり、結婚するものと思っていた彼女であったが現実は違い、片言でコマルヨ・ワカルヨネと告げられ、彼女は2度目の中絶を決意。
こうして、目が覚めた彼女はワイナイナの元を去ったという。

そんな15股の末に2度にわたる中絶を強要したワイナイナにフライデー記者が迫ったところ、頑なに片言で激高するのみだったようだ。
やはり文化の違い故か交際の仕方にも違いがあるのだろうか。



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