金正男の刺青の虎や竜がない!!シンガポールでの画像が出回り始め金正男は生きていると

金正男には虎や竜の刺青が彫られていたが、クアラルンプールで暗殺された際には確認が取れないことが世界中で話題となっている。

世界中で今2枚の画像が大きな話題を呼んでいる。
1枚の画像は金正男と友人たちとが写るシンガポールでの画像ともう1枚が暗殺された際の画像だ。

シンガポールでの画像にははっきりと竜の刺青が確認できるが、暗殺された際の画像には刺青の形跡はない。
この事実が発覚してから世界中で金正男の生存説がささやかれているのだ。



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金正男のシンガポールでの画像

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世界中で話題を呼んでいる金正男の1枚の画像。その画像には刺青が彫られた金正男が数人の男たちと写し出されている。
金正男の関係者によるとこの画像は2013年にシンガポールにある高級ホテルマリーナベイサンズの最上階にあるバー・クーデターで撮られたものだという。

金正男はシンガポールのマリーナベイサンズのバーに度々訪れており、酒が進むと人柄が変わり、セキュリティーにも絡んでトラブルを起こすことで有名だったという。
そんな金正男のシンガポールでの友人たちとの様子を写し出したのが問題の画像だ。

画像では肩とお腹に刺青が彫られていることが確認でき、お腹には竜の刺青が彫られている。又、画像では確認できないが背中にも虎の刺青が彫られている。

この刺青の事実は金正男の周囲ではよく知られており、酒が進むと脱ぎ癖がありよく刺青を自慢していたという。ちなみに背中の虎がお気に入りという。

しかし、マレーシアで暗殺された際には刺青が確認できないために世界中で話題となっているのだ。



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金正男は生きている

金正男が刺青を消したのではないかという可能性も考えられる。
しかし、近年でも金正男の虎や竜の刺青は確認されており、在住していたマカオでも行きつけのジムにて関係者に確認されている。

金正男は在住していたマカオでこそ中国に保護してもらっているという立場上1人で外出することもあったという。
しかし、ひとたび中国を出れば、いつ暗殺の危機に犯さえてもおかしくない。そのために常にボディーガードを2人態勢で同行させていた。
さらに中国外の行きつけの飲食店に足を運ぶ際にも徹底した警戒ぶりであり、ボディーガード2人を同行させて、食事を毒味させてから手を付けるという徹底ぶりだ。

そんな金正男は身の危険を感じるのにたけており、ことあるごとに息子の金ハンソルを帰国させて北朝鮮からの暗殺の手から免れていた。実際に過去、金ハンソルが在学中の学校から突如姿を消したこともあった。

そんな金正男が中国の管理下ではないマレーシアで、護衛もつけずに1人で行動していたとは非常に考えにくく、暗殺されたのは影武者ではないかともいわれ始めている。

2枚の画像に世界中がくぎ付けとなり、今では暗殺された金正男は生きているという説が非常に濃厚になっている。果たして暗殺されたのは影武者なのか。金正男本人なのか。いったいどちらなのだろうか。

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