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日教組岡本泰良辞職か!週刊新潮に池袋ラブホテル街でのダブル不倫を激写される

今年の3月に日本教職員組合委員長に就任した
岡本泰良に早くも辞職の危機が迫っている。

現在単身赴任で地元大分から東京に出張に来ている岡本泰良だが、
単身赴任先の東京都赤坂の会員制クラブで働いている40代のホステスと
一緒に食事を楽しむ姿や池袋のラブホテルに入っていく様子を週刊新潮スクープされた。

岡本泰良は既婚者であり妻子は地元の大分にいる。
さらに不倫相手のホステスも既婚者であり旦那と2人の子供を持つダブル不倫である。

近年教育者のモラル低下や不祥事が相次ぐ中で、
教育組織のトップである日教組岡本泰良の不倫は大きな波紋を呼ぶものとなり、
辞職の可能性を十分に感じさせるスクープだ。



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週刊新潮に日教組岡本泰良の不倫スクープ!早くも辞職か!

日本教職員組合委員長となれば世の教員たちのトップに立つ人物と云っても過言ではない。

そんな人物が妻子ありながら単身赴任先で不倫していたとなれば辞職は免れないだろう。

日教組岡本泰良はそのことを察し、記者に直撃取材をされた際は頑なに不倫を否定していたが、
不倫相手のホステスが口を割ってしまい不倫の事実が複数回あったことを証言した。

この不倫相手の証言により岡本泰良の不倫の事実は確定となり言い逃れはできない状態だ。
ともなれば今後の週刊誌によるさらなる追い打ち報道で世間の注目が集まり、
辞職に追い込まれざるを得ないだろう。

さらに近年はただでさえ以前に比べて教員の不祥事が増えている時代、
風当りも強いだけに相当な非難を浴びるとともに教育界全体にも大きな影響を与える
スクープとなりそうだ。

岡本泰良は不倫相手のホステスの赤坂にある会員制クラブにも、
日本教職員組合委員長になる前から月に2回のペースで通っていたと云うから
ホステスへのかなりの入れ込みようがうかがえる。

しかし、
この会員制クラブ通いには不倫以上にまずいスキャンダルが隠されていた。



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日本教職員組合委員長の岡本泰良は会員制クラブの支払いを
店側に日教組あてに請求書を出させていたのだ。

つまり、
日教組岡本泰良の不倫資金は自身の金ではなく日教組の金から出されていたと云う。

さらに
日教組にとってこの会員制クラブはなじみの店であり、
2代前の委員長の代から通うようになったようで以降岡本泰良は月2回のペースで通い、
日本教職員組合委員長就任後は2カ月に1回にペースで、
通い多い時で1月100万円も支払っていたというのだ。

不倫と同時にこの事実も発覚すれば、岡本泰良の辞職は免れないだろう。

さらに岡本泰良が日教組委員長に就任する前の昨年2月に発覚していた、
日教組の使途不明金1000万円もこの会員制クラブに使用していた可能性が浮上し、
日教組に今改めて注目が集まっている。

現時点では日教組側は正式なコメントを控えているが、
果たして週刊新潮の報道を受けてどのような対応をとるのだろうか。



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