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メンタリストDaiGoのロリコン淫行が週刊文春に掲載される!!「中学生も全然イケる」

メンタリストとして活躍するDaiGoに、ロリコン淫行の一部始終を週刊文春に報じられた。メンタリストDaiGoは自身でもロリコンを公言しており、ニコ生配信でも以前にロリコンを明言していた。そんな、DaiGoのロリコンの実態が、当時中学生だった元恋人女性の証言から明らかになったのだ。この週刊文春の報道にDaiGoは

「彼女が前に進めるんだったら、と。今思えば悪ふざけがすぎたし、ダメなことをしたかなって思うんですけれども(笑)」

とコメントしている。果たして、週刊文春が報じたメンタリストDaiGoのロリコン淫行の実態とは。



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メンタリストDaiGoのロリコン淫行

2009年当時ホテルで開かれたイベントに参加していたメンタリストDaiGo。中学生の元恋人もこのイベントに参加しており、元恋人からDaiGoに事務所の連絡先を聞いたところ、DaiGo自身のアドレスを教えてくれたのを機に連絡を取り合うようになっていったという。それからと云うものの、2人はデートを重ねていき、元恋人は自然とDaiGoに好意を抱いていき、交際を申し込んだのだ。しかし、当時のDaiGoは周囲に迷惑がかかるのを理由に交際を断っていた。

だが実際に交際を断りはしたものの、DaiGoからは激しいアピールが始まり、「好きだよ」「いつも○○のことを考えているよ」とのメールを送っている。こうしたDaiGoとのやり取りに、すっかりと心奪われた元恋人はドンドンDaiGoに魅せられていく。やがて元恋人が高校生になると、DaiGoとの関係はさらに濃密なものへと変わり、大人の関係を築いていく。こうした関係をDaiGoと築いていた元恋人は、自身とDaiGoとの事実上の交際関係を疑う余地はなかった。しかし、ある時、DaiGoに本命の恋人の存在が明らかになった。

元恋人との連絡を本命の恋人に気づかれ、本命の恋人が病んでしまったために今後の連絡を絶つことをDaiGoから一方的に告げられたというのだ。こうして、元恋人のDaiGoとの初恋は終焉を迎えるのであるが、元恋人が高校を卒業して、19歳になったころに、再びDaiGoからの連絡が来るのである。それからの元恋人とDaiGoとの関係性は以前にも増してDaiGoの性癖が前面に押し出た志向のものとなり、公言している通りのロリコンぶりを発揮していた。



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こうしたメンタリストDaiGoの、当時中学生であった元恋人とのロリコン淫行の実態を専門家らは、青少年保護育成条例に違反する可能性や、不本意に相手を傷つけた責任を問う必要がある可能性を示している。実際に元恋人はDaiGoとの関係で傷を負ったために週刊文春への告発に至ったという。

しかし、DaiGoは週刊文春の取材に対して、当時不登校であった元恋人が、前進するために過剰にアピールした旨やロリコン淫行の実態についても、元恋人からの提案を無下にすると更なる惨事を招きかねないために承諾したという。そんな、DaiGoの証言に元恋人はDaiGoなくとも前進することは可能であったと証言している。果たして、これらのDaiGoの証言はどこまでが本音なのであろうか。



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