アパホテル社長の家や旦那がすごすぎる!!総工費15億円の豪邸だけじゃない!?都内に50億円の家を建設中

アパホテル社長の家や旦那がすごすぎると話題を集めている。アパホテル社長と云えば、奇抜で派手な帽子がトレードマークの元谷芙美子。現在では中国から連休を利用して日本に訪れる、集団旅行客層を見事に獲得。中国人の爆買いという言葉が流行する裏で、中国人旅行客を相手にホテル事業で大成功を収めていたのだ。その結果、アパホテル社長の年収は数十億円とも言われるようになり、そのセレブぶりからバラエティー番組への露出も増えていった。そんな中、バラエティー番組などではアパホテル社長の、プライベートな部分にフォーカスを当てたものが、多数取り上げられることに。そして、そのすごすぎる家や旦那が更なる注目を集めているのだ。



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アパホテル社長の家

アパホテル社長の家は知られているだけでも3軒存在し、どれもがとてつもない豪邸なのだ。アパホテル社長の家としてバラエティー番組などでも紹介されており、一番知られているのが、東京都港区西麻布4丁目にある一軒家だろう。この一軒家は「誰だって波乱爆笑」の「話題の名物社長 豪邸スペシャル」のコーナーで、アパホテル社長自らが出演し紹介もされており、総工費15億円の豪邸だ。

坪当たり500万円とも言われる土地に302.5坪もある豪邸であり、間取りは8LDKの3階建て。1階には愛車のベンツやBMW、フェラーリなどの高級外車を収納するためのガレージと玄関になっており、アパホテル社長のトレードマークの帽子を収納するスペースも用意されている。さらに2階には50坪ある広々としたリビングになっており、天井の高さも4.7m。知人らを招きパーティーを行うことを想定して作られたという。

3階は寝室や浴室などのプライベートルームになっており、サウナに東京タワーを一望できるジェットバス付の浴室となっている。このアパホテル社長の家でも、とてつもなくセレブであることがうかがえるが、この家を超える総工費50億円の家を現在建設中。さらにアパホテル社長の旦那もとてつもない人物だったのだ。



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アパホテル社長の家と旦那

総工費50億円と云われているアパホテル社長の家は、東京都港区の高級住宅街に建設中であり、277坪の土地に地上7階、地下1階建てのビルのような家を建設中なのだ。この家を建設中の土地は坪当たり1000万以上であり、土地代だけでもおよそ30億円。さらに地上7階、地下1階の家を建設するとなると、その金額は10億から20億はくだらない。

そんな豪邸の建設を可能にしているのがアパホテル社長の旦那・元谷外志雄。このアパホテル社長の旦那はアパグループの代表を務める人物であり、アパホテル社長の比ではない資産を保有している。アパホテル社長の旦那の総資産は2200億円ともいわれており、過去には資産総額全国4位になったこともあるほどなのだ。

さらに現在でもアパグループの好調は続いており、今なおも資産は増加中と、まさに夫婦そろっての超セレブなのだ。近年では過去のアパホテルから高価格路線に移行しつつあり国内で一部批判の声も上がっているが、アパグループの売り上げは順調そのもののようである。



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